|
●通販&サンプルサイト とらのあな ●さんかくエプロン 「山姫の実 智美」 (同人誌) ○作者 山文京伝 ○題材 オリジナル ○発行 2007/04/30 NTR界の大御所、山文京伝御大の同人誌「山姫の実」シリーズ。 オリジナルの母NTRであるこのシリーズの第三弾。 不良少年に母が寝取られるというストーリー。 寝取り男のクオリティーというものは <ヒロインが絶対に気を許してはいけない男> であればあるほどいい。 本作では、万引きを捕まえた正義感が強い母が、 万引きした少年にメロメロにされてしまうという展開。 実にこの点をよく表現している。 本同人誌では母は既に堕ち済。 いったいどういう経緯で堕ちていったのかという点は描かれていない。 だが、山文京伝先生の過去のパターンでいくと、 おそらく「零・過程」というエピソード0的な補完同人誌が出ると思われる。 <追記> ○───【 ストーリー 】───○ 優一は近所の奥さんから偶然に母の話を聞いてしまった。 母が近所でも有名な不良、文弥のもとへ通っているとのこと。 文弥の荒れた生活を同情したのか食事などを作っているらしい。 数日前、母からパート先で文弥が万引きしたの捕まえたという話を聞いていた。 だが、その後も文弥と何らかの繋がりがあるとは思っていなかった。 確かに最近帰りが遅い。 息子に要らぬ心配をかけたくないためかそのことを黙っていたようだ。 だが、学校でよからぬ噂を耳にする。 「文弥が最近熟女と付き合っててるらしいぜ たらしこんだらメロメロになったらしくてさ スケベ女に調教してんだってよ」 このときはくだらない噂話と無視していた。 ある日、見たことのない派手な格好をした母を街で見かけてしまった。 その横で馴れ馴れしく母のお尻を撫でながら歩いている男が居た。 文弥だった。だが母は嫌な顔どころか満更でもない表情を見せている。 優一の中で疑惑が膨らんでいく。 だが家に帰ると母はいつもどおりだった。 父が他界したあと女手一つで息子を育てたやさしくも厳しい品行方正な母。 そんな姿を見るとここの中にある疑惑は打ち消されていく。 だからこそ確かめなくてはと思い立つ。 しかし、後をつけた彼が見たものは、夜の公園で文弥に奉仕する母の姿だった。 いつもの毅然な態度からは想像もつかないような痴態を晒している。 そしてまるで奴隷のように母を扱う文弥。 「どんどんスケベになりやがって♪ これが俺に説教をタレてたあの智美なんてゼッテー誰も信じねぇだろうな」 息子くらいの歳の男に弄ばれながらも、自らおねだりして受け入れる母。 誰よりも愛しているという言葉を吐きながら喘ぎ狂う。 「文弥クンの方がずっと大切だって・・・っ あの子に・・・っ 息子に本当の事 ちゃんと言うわぁ あたなの牝だって・・・っ 告・・・白ぅっ」 その日から優一は家での母と女としての母の両方を見続けることに。 ○───【 NTRパターン 】───○ NTR視点=息子 NTRタイプ=母NTR ○───【 NTR評価ポイント 】───○ 1.親愛:★★★☆:女手一つで息子を育てた母。道徳心も強い。 2.介入:★★★★:万引きした不良少年。 3.体堕:★★★☆:既に堕ち切っている。 4.心堕:★★★☆:少年を愛してしまっている。 5.離完:★★★☆:息子が覗き見ていることもしらず裏切りの言葉を吐く ○───【 関連リンク 】───○ さんかくエプロン 「山姫の実 智美 過程」 ■トップに戻る |
| << 前記事(2007/05/02) | トップへ | 後記事(2007/05/17)>> |
| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
|---|
| << 前記事(2007/05/02) | トップへ | 後記事(2007/05/17)>> |