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zoom RSS 黄泉比良坂 「双生人妻狩り 肛堕の宴」 (同人誌)

<<   作成日時 : 2008/06/13 23:32   >>

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● 黄泉比良坂「双生人妻狩り 肛堕の宴」(同人誌)
 ○作者 bbsacon
 ○題材 オリジナル
 ○発行 2008/05/04

bbsacon氏のサークル黄泉比良坂は知る人ぞ知るアクメ同人サークル。
アクメ描写が過剰なため変態性が強いが、その反面、中毒性も強い。
過去の作品内容からNTR作家というよりは堕ちモノ作家という扱いである。

bbsacon氏は重度NTR属性を持ちながらなかなかNTR本を出してくれない。
ところがここに来て「騎士王肛虐性奴」に続き連続してNTR本をリリース。
何か心境の変化があったのだろうか、いずれにせよありがたい話である。
ただ、NTR属性がありすぎるせいなのだろうか、普通のNTR作品がない。
ストレートを避けて変化球を投げすぎている感はある。
NTR+マニアック設定なためニッチな層がターゲットになっている模様。
本作はふたけっとの新刊なので人妻モノだがフタナリが含まれている。
とはいえフタナリペニスを責める訳でもなく終始アナル姦に徹しており、
ふたけっとのためにフタナリにした以上の意味はないと思われるので、
苦手な方はその点を無視してノーマルモノと脳内修正してもらってもいい。

内容は過去に肉奴隷実験体だった女が記憶消失で人妻として暮らしていたが、
ある日、組織の人間に見つけ出されアナル奴隷の本性を呼び戻されてしまう話。


 ○───【 ストーリー 】───○

舞子は孤児で幼い頃の記憶がない。
生い立ちが分からない不安から荒れた生活を送っていたが、
大学時代に恋人になった祐一郎が彼女を救ってくれた。
心惹かれた彼女は卒業後に祐一郎と結婚。
自分を救ってくれた彼を一生支えて行こうと誓った。

そう信じていた。
あの日を迎えるまでは。

ある日、玄関のチャイムがなる。
宅配便かなと表に出ると屈強な男にその場に押し倒される。
舞子は何が起こったのかわからず混乱する。
そんな彼女に男はこう言った。
「・・・探したぞ 性奴隷豚
 まさか記憶を失っていたとはな・・・」
変質者だ。なんとか隙を見て逃げようと画策する彼女に男は命令する。
「四つん這いになってケツマ○コを差し出せ奴隷豚亜式012号」

だが舞子の口からは言葉が勝手に出る。
「はい・・・仰せのままに・・・」
そしてアナルを男に差し出すような体勢をとってしまう。
失われていた身体の機能が呼び起こされたのだ。
夫以外の男に恥ずかしい姿を曝け出してしまう屈辱に打ち震える。
しかし再調教は始まったばかり。男はケツ穴調教用のバイブを取り出すと、
「タップリ可愛がってやるよ」と彼女のアナルに一気にねじ込む。
一瞬で目の焦点が合わなくなるくらいにアヘりイカされてしまう。
今まで一度も夫とおしりでしたことがなかったので信じられない。
「(そんな・・・イクッ・・・お尻で・・・イってるぅ
  見ず知らずの男にイかされてる・・・祐一郎でもイッたことないのに・・・)

男の催眠命令が解けるがすでに手遅れだった。
再びアナルが目覚めさせられたのと同時にクリトリスがペニスに変質していく。
徐々に奴隷豚の身体に変化していく身体をどうすることもできない。
「こんなモノぶら下げてる事をお前の夫が知ったらどう思う?
 ふたなりけつま○こ肉便器がまともな幸せを得られる訳ないだろ」
「見ないで・・・ こんなの・・・こんなの嫌ぁぁ
 (祐一郎・・・助けて 私・・・私・・・  この男のモノになっちゃう・・・)

男は舞子を仕留めに入る。
「ククッ けつま○こで旦那の事を忘れるくらい受精アクメさせてやるよ」
彼女はもう許しを懇願することしかできない。
「許して・・・お、お尻だけはレイプしないでぇ
 今けつま○こされたら 私・・・祐一郎を・・・」
言葉とは裏腹に舞子のアナルはとろとろに熟れてしまい
激しくアナルレイプされるのを望んでしまっている。
夫を裏切れない思いともう耐え続けることはできない快楽の葛藤で
舞子の精神は限界まで追い詰められていく。
「(ダメ・・・祐一郎を裏切っちゃ絶対にダメ・・・
  でも・・・でも・・・ここをち○ぽで擦られたら)」
ちゅっ
男のペニスの先端が残酷なほど優しく肛門に押し当てられる。
まるでキスをするように。
ゆっくりと挿入してくるペニスを舞子の身体は受け入れてしまう。
「ゆう・・・いち・・・ろ・・・
 私・・・イかされ・・・ちゃってダメに・・・なってる・・・
 はや・・・く帰って・・・きて・・・じゃないと私・・・ああっ・・・イクぅぅぅ」

一度自ら受け入れたら後は早かった。
身体が堕ち、心が砕け・・・とうとう彼女は身も心も堕ちてしまう。
男を旦那様と呼びながらアヘ顔晒してアナルアクメをキめまくる。
やがて女としての全てを男に捧げていく。
「(孕みまくって旦那様の子を産みたい 逞しい旦那様に抱かれたい)
 ああ・・・寝取ってくださって本当にありがとうございますぅ
 本物の男を・・・ち○ぽの良さを教えてくださってありがとうございますぅ」

夫が帰ってくる時間。
男は「寝取られた姿を見せ付けて夫にオカズを提供してやれ」と命令する。
舞子は玄関で壊れたアナルを曝け出して夫の帰りを待つ・・・

「おかえりなさい、祐一郎」

 ○───【 NTRパターン 】───○
NTR視点=夫
NTRタイプ=若妻NTR

 ○───【 NTR評価ポイント 】───○
1.親愛:★★★★:幸せな新婚夫婦が描かれている。
2.介入:★★★☆:妻の過去を知る男。
3.体堕:★★★★:夫としたことがないアナルで肉奴隷に躾けられる。
4.心堕:★★★★:男のことを自分の本当の旦那様だと認めてしまう。
5.離完:★★★☆:夫に寝取られた姿を見せ付ける結末が想像できる。









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