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zoom RSS 風船クラブ 『母まみれ』 (クロエ出版,2008年10月)

<<   作成日時 : 2008/11/20 22:21   >>

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● 風船クラブ 『母まみれ』 (クロエ出版,2008年10月)
 ○ 「腐母」

かなり古くから活躍されているエロ漫画家先生。
時代に遅れた絵柄や内容は自然に淘汰されてしまうのが歴史だが、
強烈な個性の強さが支持されているケースはその例外で
どれだけ時代が移っても固定ファンが付くので生き残っていく。
風船クラブ先生はまさにその典型といえる。
他には伊駒一平先生や天竺浪人先生などが当てはまる。

だが強烈な個性を持っているということは読み手を選ぶことも意味する。
風船クラブ先生の絵柄はかなり個性的なので拒否反応を示す人も多い。
だがクセのある濃厚なアクメに一度ハマってしまうとやみつきになる。
内容で勝負できる稀有な凌辱漫画家なので絵で回避するのはもったいない。

昔はロリから熟女まで描いていたのだが最近では熟女オンリー。
人妻モノを描くようになってからNTRっぽい作品も増えてきた。

本作は母NTR。
息子心理描写も母の堕ち心理描写も寝取り男の質もほとんど完璧。
これほど完璧に母NTRを描ける人は少ない。
それこそ山文京伝先生くらいだろう。
内容だけで見れば殿堂入りしてもいいレベル。
ただ前述したとおり、絵があまりに個性的なので読み人を選んでしまう。
殿堂入りの基準には汎用性による評価も含むため、
こればかりはどうしようもないので一重に無念なところである。


 ○───【 ストーリー 】───○

息子のめぐむが家に友達を連れてきた。
めぐむは内気だったためにいままで友達が一人も居なかった。
めぐむの母(以降「母」と書く)は良かったとホッと胸を撫で下ろす。
しかし連れてきた友達はガザツで粗暴なタイプに見える。
でも息子が選んだのだからきっと見た目とは違い良い子たちに違いない。
そう思っていた。
だがお茶を差し入れしようとめぐむの部屋に入ると全てが打ち砕かれた。
女装させられた息子が二人の男友達たちのデカチンを握らされていたのだ。
うちの子になにをするの!と息子を少年たちから突き放す。
めぐるは怯えている。彼らにイジメられていることは明白だった。
少年たちはめぐるで性処理をしていると悪びれる様子もなく言い張る。
警察に通報します!母は気丈にも立ち向かう。
だが彼らはめぐるの性処理中の画像を大量に保存していた。
「ネットにばらまかれてもいいのか?外歩けなくなるなあ〜」
そう脅されると母は膝から崩れ落ちる。
少年たちの脅しに恐怖し震える。
彼らはひとつ提案した。
「おばさんがめぐむの代わりをしてくれたらまるーく収まるんだけどなー」
写真を全部消して二度と息子に手を出さない。
その条件で母は息子と同じ歳の少年たちの性処理女になる決意をした。

息子を部屋から外に逃がすとさっそく少年たちが迫ってきた。
遠慮というものもなく好き放題に胸とアソコを弄ってくる。
しかしそうは言ってもまだ子供。適当に合わせて射精させればすぐ終わる。
母はそう思ってなんとかやり過ごそうとした。
だがその認識が甘すぎることを身をもって思い知らされることになる。

二人とも想像以上に肉棒がデカかった。
夫よりも遥かに大きい。
しかも未だ童貞のくせにめぐる相手に相当使い込んだようだ。
一生懸命に手でシゴくがヌルすぎると強引に口の中に突っ込まれてしまう。
経験したことのない圧迫感に気が遠くなりそうになる。
そして熟れた身体が自分の意思とは関係なく反応していく。
男は躊躇もなく濡れたアソコにデカチンを深くまで一気に突き刺した。
圧倒的な衝撃に口を閉じることもできず白目剥いて涎を垂れ流して喘ぐ。
「あひぃいいいい!ふかいぃいいいい――――」

めぐむはドアの前から一歩も動けなかった。
イジメられているママが心配で心が張り裂けそうだった。
部屋の中からはママの獣のような嬌声が聞こえてくる。
怯えながらもなぜか勃起が収まらない。
しかも無意識にシゴいてしまう。

母の方はもう余裕なんてものはなかった。
久しぶりの性行為が強引に膣内を拡張させられるような性の暴力。
子宮口をガンガンと突かれて意識が飛びそうになる。
少年がイキそうになるところで我にかえり膣内射精はダメ!と叫ぶ。
だが初体験で外出しなんてことができる訳がない。
「一滴残らず子宮に注ぎ込んでやる!いくぞぉお!受け取れぇえ!」
若い大量の熱い精液を叩きこまれ意識が堕ちそうになるも耐える。
しかし休憩する間もなくすぐに二人目のデカチンを突っ込まれる。
こちらも初めての女性器への挿入で限度というものを知らない。
野獣のように激しく突かれて容赦ない膣内射精を叩き込んでくる。
母は彼らのメスに堕とされてしまった。
ドアの外ではめぐむがママの嬌声を聞きながら何度も何度も射精していた。

翌日、男たちはまた母の身体を求めてきた。
めぐむの前で外に連れ出され、公園のトイレで奉仕させられる。
中出しだけは許してと懇願する。
男たちはケツ穴に突っ込んでいいのなら前は許してやると妥協する。
アナルは夫にすら触らせたことがなかったが背に腹は変えられない。
息子と夫に心の中で謝りながらアナルを彼らに差し出す。
しかし本人も気づいていなかったが彼女のアナルは性感帯だった。
指でほじられると信じられないことに痺れるような快楽に襲われる。
腸壁が見えるほどぱっくりと穴が空いたときにはアクメに酔っていた。
男は腸汁垂れ流しの穴にデカチンをあてがう。
「(だ、駄目っ。今入れられたらズボズボされたらきっと感じてしまう)」
だがアナルはデカチンをくわえ込んでいく。
すぐに未知の快楽に飲み込まれアクメ地獄に堕ちてしまう。
「(ひぃい!駄目っ ズボズボ深い!奥まで届くぅう)
 (おおおっ 突かれるたびに脳天まで響いて・・・っ)」
我慢できなくなった男が精液を流し込む。
凄いオルガが迫ってくるのを感じる。
すぐに二人目の肉棒が限界ギリギリのアナルに突っ込まれる。
あっという間に意識が飛びアヘ顔を晒しながらの絶頂をキめられてしまう。

家ではめぐむがベッドにへたりこんでいる。
もはやママが無事に帰ってくるよう祈るしかない。
「ああママ・・・今頃きっと・・・あの二人に酷い事されて・・・」
そのとき携帯電話の着信音が鳴る。
男の片割れからの電話だった。
「ママは?ママは無事なの?」
すがるように聞く。
「ああ。もちろんピンピンしてるぜ。今隣でケツの穴犯されまくって」
「またぁ・・・イグぅううううううう――――」
電話越しにママの嬌声が聞こえてくる。
「んぁああ 駄目よめぐむ!
 ママの恥ずかしい・・・いやらしい声聞いちゃだめえ!
 あひぃいいいい!らめっ!くるっちゃうぅう!」
めぐるは絶望に苛まれる。
アナルアクメ中の母にもう片割れがアソコにデカチンをあてがう。
約束が違う。もうそんな意地は貼れなかった。
「マ○コとケツ穴 イかせてぇぇぇぇ―――」

翌日、めぐるは学校に行くと二人とも休んでいた。
少年たちは学校を休んでめぐるの母親を犯しにきていたのだ。
二穴を完全に支配されてしまった母はもう完全に肉奴隷になっていた。
深いオルガを何度も味わいやがて心が折れていく。
学校を早退してめぐるが家に帰ってくる。
部屋のドアをあけるとママが浣腸で汚物を撒き散らしながらアクメっていた。
めぐるはうなだれて男たちに懇願する。
「そ・・・んな ひどい・・・ やめて もうやめて・・・
 僕のママにっ これ以上酷い事をしないでええぇ――」
だが男はめぐるを縛りつけるとオレたちは喜ばせてやってるんだぜと嘯く。
彼らの言ったとおりもう既に手遅れだった。
母は身も心も彼らのメス肉奴隷に壊されてしまっていたのだ。
「ごめんね めぐむ・・・
 ママもう我慢できないのぉ
 二人のチ○ポが欲しいのぉ
 パパのより太くて硬い肉棒で・・・ママの欲求不満で疼く・・・
 あ・・・穴を犯して欲しいのおおお!」
息子の前で二穴を犯され狂ったように喘ぐ。
「はぁあ ち○ぽ・・・ ち○ぽぉおおおおお――――」 


 ○───【 NTRパターン 】───○
母NTR

 ○───【 NTR評価ポイント 】───○
1.親愛:★★★☆:息子を助けるために身体を差し出す。
2.介入:★★★★:息子に性的虐待していたデカチン同級生二人。
3.体堕:★★★★:デカチンで二穴仕込まれ肉奴隷に堕ちる。
4.心堕:★★★★:アナルで躾けられ逆らえなくなる。
5.離完:★★★★:夫と息子を捨てても快楽に浸ることを望む。









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